さくら

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カーテンにはカビの菌がびっしり。かくれんぼするなら子供の隠れ場所には気をつけて。

カーテンはこまめの洗濯が必要 カーテンを洗濯していますか? 部屋の掃除は念入りに行っていても、カーテンの掃除をする事はあまりありませんよね。 実はカーテンにはとんでもない量のカビの菌が付着しています。 朝方や夜になると、窓ガラスは結露します。窓が結露するとカーテンはたっぷりと結露を吸い込み、びしょびしょになっています。 1日の中でカーテンに触れる事は数回しかありません。カーテンを開ける時とカーテン […]

上杉先生感謝。前に進むためには言い分けが必要。

為せば成る、為さねば成らぬ何事も。   この言葉がいつも自分を前に前にと進めてくれます。 このことわざはこれで終わりではなく続く言葉があるのですが、そっから先は覚えていません。 自分に都合良く、この部分だけが好きです。 壁にぶち当たるとこの言葉を自分に言い聞かせ、ダメ元でやってみる。あきらめない。あの人ができるのに自分にできないわけがない。 よく言えばプラス思考。悪くいえば身の程知らず。 […]

冬太りは今から対策。太ってからでは落とすのが大変。太る前に食べて痩せる。

スーパーフード 皆さんご存じのキヌア。ロンドン発のスーパーフード! ビヨンセがキヌアを食べて短期間で美ボディになったスーパーフードです。 海外の有名人はもちろんのこと、日本人のモデルも、美容や健康のために愛用しています。   一時期とてもブームになり、お店では売り切れが続出し買えなかったなんて人もいるのではないでしょうか? スーパーフードの美活グラノ─ラ『QNOLA』。 そのキヌアが、冬 […]

再生可能エネルギー100%積水ハウスが国内初のRE100に加盟。

積水ハウスが「100%再生可能エネルギーの利用を宣言 建設業界では国内で初めて「RE100」に加盟」しました。 と報告を受けました。 事業において使用する電力を100%再生可能エネルギーにする事を目指す国際イニシアチブ「RE100」に加盟したと発表があったと、セキスイハイムの営業の方から連絡がありましたが、何のことやらさっぱりわからないので、聞きに行ってきました。   「RE100」とは […]

乾燥地帯により要注意。目尻のシワに応急処置。

エアコンの風が…。 エアコンの風が顔に直撃しているせいで目尻に感じるツッパリ。やめてこんなところで、みんなが見てる。つっぱらないで。 ミスト持ってきてないんだから。 このハリ感。つっ、がついてないなら誉められ美肌なのに。んなこと言ってるから油断すんだよ。エアコンに勝てるわけないでしょ。みずみずしい赤ちゃんの肌だってかさかさになっちゃうんだから、ほっぺがさがさになってる赤ちゃん、ヒリヒリしててかわそ […]

温度差がない家。住宅が快適であるという意味とは。建てるために必ず勉強しておくこと。温度差で死亡するメカニズム。

こわい!温度差で死亡者続出。 自宅にいるときに石油ファンヒーターやエアコンで部屋を暖めます。 一日中家にいると仮定したとき、生活するスペースや部屋を重点的に暖めるので、用事がなくほとんど行かない他の部屋を石油ファンヒーターやエアコンをつけてずっと暖かくて快適な部屋にしておくことはもったいありませんね。 そんなことをしたら、毎月の石油代も電気代もびっくりするぐらいかかってしまいます。仮にソーラーを乗 […]

セキスイハイムのおすすめを聞いてきました。参考にしてださい。

セキスイハイムのおすすめ 暮らしに、社会に、もっと役立つ住まいへ。 スマートパワーステーションは、3つのゼロを目指します。がセキスイハイムの売りです。   大容量ソーラー、 コンサルティング型HEMS「スマートハイム・ナビ」、 蓄電システム「e-Pocket(イーポケット)」 の3点をベースに、 創エネ性・省エネ性がより一層すぐれた住宅を目指すスマートパワーステーションです。   […]

行かなきゃ損!セキスイハイムの工場見学。工場見学でわかるユニット構造の強度。

朝から快晴の日曜日。 工場見学をする理由 セキスイハイムの工場見学ツアー日和です。 セキスイハイムの工場見学は1ヶ月に1回の開催で年12回。 参加したいと思ったときに、すぐにでも申し込まないと次の月になってしまいます。 セキスイハイムの「家」というものが、どんな作り方をしていて、どんな部分が売りなのかを工場見学で勉強できれば良いなと思い参加しました。 モデルハウス見学と営業マンの説明だけでは、住み […]

そもそも、少子化対策ってどんな対策?現代社会の大問題を今の今まで解決できずにいる政府に対してエンゼルでも何でもないじゃないか。

少子化対策の歴史 日本政府は、少子化対策を打ち出していますがどんな対策なのでしょうか? 1990年(平成2年)、女性が一生に産む子供の平均をあらわす合計特殊出生率が、当時過去最低の1.57だったそうで、これを世に言う「1.57ショック」と言います。 政府は、出生率の低下と、子供の数が減少傾向にある事を由々しき事態と認識し、仕事と子育ての両立支援などの子供を産み育てやすい環境づくりの対策検討を始めま […]

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